独自の発想と製法で生まれた”手折りめん”

独自の発想と製法で
生まれた”手折りめん”

茂野の「手折りめん」は、一般的な棒状の乾麺に対して、ほぼ正方形の形をしております。
それは、乾燥する前に、一つひとつ、ていねいに手で4つに折り曲げているのです。非常に根気の要る仕事です。
こうすることで、一人前ずつ小分けになり、非常に便利ですし、小さい鍋で調理でき、また、麺がくっつきにくくなり、均一な茹で上がりになります。
棒状の乾麺が当たり前の時代に、どうしたら、コンパクトになるだろう、という発想が今の「手折りめん」の形になったのです。
そして、茂野の「手折りめん」には、全てスープ(そば・うどんの場合はめんつゆ)が付いております。常備食として、また、ちょっとお腹がすいたときにもお召し上がりください。種類も豊富です。

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